今時の若者と脱原発(ロスジェネ世代はなぜあまり社会参加をしたがらないのか)
常軌を逸した形式主義、あるいは橋下徹と庶民感覚
希望の棚卸し/絶望を抱きしめて
政策決定の逆説(橋下政治における教育改革と脱原発)
政治のプロレス化?(橋下政治における形式主義的ハッタリズム)
原発震災アフォリズム11
原発事故と「根こぎ」
アレン・カー『禁煙セラピー』について
マネジメントの目的化?(橋下政治における権威主義と機会主義の結合)
Fと李珍宇―犯行時未成年だった二人の死刑囚と死刑制度に関する私的考察
トータル・イシューとしての脱原発?
脱原発を広告する?
11カ月後のデモ再考
橋下政治の新しさ?(「民意」の創出と脱原発)
モーリー・ロバートソン氏の「にわか脱原発」批判に対する違和感
劇団「ブリキの骸骨」『春の力学』について
在特会と警察のコラボレーション?
「ユダヤ人」を媒介に「在日」と「サヨク」の同一視を考える
12・24「クリスマス粉砕デモ」に想う
原発震災アフォリズム10