「サーキュラーの誤解」だったり、「感覚」の話だったり。 続きを読む
バレーボールのスパイクスイング練習(たぶんグラウンドスパイク)で、通常のテイクバックからそのまま一気にスイングできていないケースについてのやり取りの記録。 続きを読む
「自分の骨格や本質的な動きは変えられない。というより変えれば力が出ない。」とか、「競技において神髄とか本質とかは、がっかりするほど当たり前な事」とか、非常に大切なことなので。 続きを読む
37-39まで競り合った第1セット、素晴らしいプレー、残念なプレーが入り交じった展開。その中でも、特に松本が打った1本のクイックは #vabotter 達が待ち望んだ素晴らしい「Bパスからの・ネットから離れた・1STテンポの・最高打点の・強打」だった。これが意識的にできれば、最大の弱点.. 続きを読む
「サーブミスもったいない」から「ミスさえしなければ何とかなるかもしれないのに、何やってんだこいつら!」という視線を送られてる気がする全日本男子。全部格上という大会で、リスクを取っ.. 続きを読む
セルビア戦からかなりスパイクを攻めきれるようになり、ポーランド戦ではベストに近い戦い方が見えてきた。相手は現在の首位で、優勝候補の一角と言える存在、その相手に第1セットを取り、そ.. 続きを読む
以前から多かった解説の「サーブミスもったいない」はずいぶん減って、「攻めなければ」という言葉が増えてきた気もするが、それでもまた、「サーブミス絶対ダメ」とか「ミスさえしなければ」.. 続きを読む
ファースト・テンポのスパイクには、踏み切りのタイミングに幅があるという件について、「テンポ」の認識において、この「幅」というやつが実にやっかいな気がしています。 続きを読む
バレーボール:レセプションの基礎的練習http://togetter.com/li/193361の続き W型のレセプションフォーメーションを例として、守備範囲の認識や「後ろから声」の意味の理解を掴んでいくた.. 続きを読む
準々決勝で負けてしまいましたが、今年のワールドカップを控え、今何に取り組み、どうだったのかということを中心に感想をまとめました。 状況説明にほしいと思ったものだけ、人様のついーと.. 続きを読む
インターネットで配信されている映像を見て、全日本男子が相手にクイックを好きなように決められ、日本はクイックが決まらない・使えない。 という問題について、繰り返し言ってきたことです.. 続きを読む
レセプション(サーブレシーブ)で ・落下点が上手く見つけられない ・ヒットするとき、膝や腰が伸びてしまう 等の問題点について、何が問題なのか、練習法を提案しながら探っていきます。 続きを読む
昨年、バレーボール世界選手権で3位という目覚ましい成績を残した眞鍋監督が書いた本について。 -日本再生のヒント-なんて書かれているからビジネス本かと思ったら、バレーの技術・戦術について書かれている部分が大半。 モントルーのメンバーが発表されたり、NHKの番組(ディープピープ.. 続きを読む
バレーボール男子ワールドリーグは越谷・和歌山・長崎が開催予定でしたが、和歌山・長崎を含め日本での開催がすべて中止。原発事故で日本に来たくないというのが理由。これを「風評被害」と言.. 続きを読む
自分のつぶやきのまとめ 続きを読む
いつもの解説への愚痴から、バレーは放送する上で他のスポーツとどう違うのだろう?解説は何をしてくれればいいんだろう?実況はどうあるべきなんだろう?もっと分かりやすくするためにどんな.. 続きを読む
世界選手権で活躍している日本のリベロ。「アンダーで上げる方が速いトスを上げられるし打ちやすいので、チームの約束としてやっている」ってことらしいけど、それはマスコミ向けで、この大会限定の言い訳だと思っています。 こちらの続編 http://togetter.com/li/47786 2010.12.20 前.. 続きを読む
今年のバレーボール全日本女子で大ブレイクした日立リヴァーレの江畑選手。チャレンジリーグの選手だが、コース打ちやタッチアウトなど状況に応じた打ち方を常に工夫している。 ストレートア.. 続きを読む
やっぱり宣伝しておこうかと 続きを読む
納得いかない、それはないだろという気持ちと、そこが今動き始めたという驚きと、・・・「挑戦を続ける限り、私は彼女を尊敬する」が本心です。と書いたWGPが過ぎ、今年の本番世界選手権が始.. 続きを読む