東京国際アニメフェア2010にて開催されたコンテンツ文化史学会主催のシンポジウム「変容するコンテンツ文化とクリエイター -進化するアニメ、ゲーム、ノベルの可能性-」に関するつぶやきをまとめたものです。当日の登壇者は学会会長・東北芸術工科大学准教授吉田正高(当日は盛り上げ役)、学会委員・東京大学特任研究員玉井建也(当日はパワポをカチカチしながら、仕切る役)、ゲーム作家の飯田和敏さん、作家・評論家の本田透さん、漫画家の今井哲也さんです。また、シンポ終了後の今井さんのつぶやきも合わせてまとめました。
by gyoxay
コメント