• toyozakishatyou
    ついでに「サイゾー」の宇野常寛さんの連載についても。宇野さんは「御用ライター」について書いているのですが、実名を挙げることなく、欄外にわたしがコミカレの講座生と一緒に作った「書評王の島」を出すことで〈ファンダムの中ボス〉の一人がわたしであることを匂わせています。
  • toyozakishatyou
    なぜ、宇野常寛さんは実名を挙げて、トヨザキのどこが御用ライターであるのか具体的な例とともに批判しないのでしょうか。そんな腰の引けた態度で〈ファンダムの中ボスに媚びずにやっていく、彼らに逆らっても仕事を失わない世界を作る〉とか威勢のいいことを書いても笑止。
  • toyozakishatyou
    PR誌に「本当に思ったこと」を書いてボツをくらっているわたしのどこが御用ライターなんですか? 宇野常寛さん、具体的に述べてください。
  • toyozakishatyou
    〈媚びたい作家にはその着物まで褒めるようになってしまった自称「書評王」〉と遠くから石を投げてくれてますが、わたしは「書評王」を自称したことはありませんよ。「書評王」というのは書評講座で毎月もっとも高い点数を集めた人に冠している称号にすぎません。
  • toyozakishatyou
    このことからも宇野常寛さんが「書評王の島」を実際に読むこともせず、ただ揶揄するために書影をあげたことがわかります。批評家として、そんないい加減なことでいいんですか、宇野さん。
  • toyozakishatyou
    〈媚びたい作家にはその着物まで褒める〉とは、メッタ斬り!における、直木賞受賞式での桜庭一樹さんと川上未映子さんのお召し物への感想を指すのでしょうか>宇野常寛さん。そんなことが作家への「媚び」? わたしは宇野さんが素敵な恰好をしていたら、同じように「かっこいい」っていいますよ。
  • toyozakishatyou
    〈これからこの世界に入ってこようと思う人は、こうした旧い世界のルールが通用しない世界を作るという意味で僕に加担してほしいと思う〉と書いておられますが、それって、あなた自身が中ボスになりたいって意志表明じゃないんですか?>宇野常寛さん。
  • toyozakishatyou
    それとね、前からあなたに対して苦笑まじりに思ってることですが、上の世代にきゃんきゃん吠えたてなくたって、(あなたが嫌っている態度としての)先輩に媚びなくたって、いい仕事さえしてれば、才能はいずれちゃんと頭角を現してくるものですよ。
  • toyozakishatyou
    宇野常寛さんは出版界にいろんな妄想を抱いてるみたいですが、あなたが中ボスと揶揄するわたしには、後輩の書き手を(あなた曰く)潰すような力はありませんから安心なさい。安心して、遠くから石を投げる暇があったら、まともな書評が書けるようになるよう小説をたくさん読みなさい。
  • toyozakishatyou
    宇野常寛さんは、いろんなとこと「この業界のパイは小さい。そのパイを独占してる連中(宇野さん曰く「中ボス」のことでしょうか)がいるのは問題」みたいなことを言ってますが、今に限らず、わたしが若い頃だって当時人気のあった先輩の書き手は大勢いました。
  • toyozakishatyou
    もちろん、そういう先輩方から「潰す」的なことをされたことはありません。でも、別に先輩に媚びたから今のわたし(といたって、たいした「わたし」じゃありません)があるわけでもありません。目の前の仕事を一生懸命してたら、あっという間に48歳になってただけです。
  • toyozakishatyou
    わたしが後輩ライターに言ってること。「目の前の仕事を誠実にやって、いい原稿を書いていたら、絶対誰かが発見してくれる。それを信じてないとルサンチマンの塊になり、そういう醜い心性は必ず仕事に反映されて原稿が面白くなくなるので、結局売れないライターで終わる」
  • wakusei2nd
    @tonton1965 豊崎さんの釈明は問題外でしょう。書評家の仕事に作家の着物を褒めて、単行本に収録まですることが必要なわけないでしょうにw この時期豊崎は川上桜庭両氏を絶賛していて、誰がどう見ても「媚び」以外のなんでもないですよね。
  • bookreviewking
    ちなみに『書評王の島 vol.3』に、作家の着物についての記述は一切ありません。「サイゾー」のキャプションを読まれて、ソースがこの本にあると誤解されるといけませんので、念のため、訂正しておきます。なぜ内容に無関係のキャプションがついているのかわかりませんが……。
  • toyozakishatyou
    面白いと思った作品を紹介することが、なぜ「媚びる」ことになるのですか? RT @wakusei2nd //書評家の仕事に作家の着物を褒めて、単行本に収録まですることが必要なわけないでしょうにw この時期豊崎は川上桜庭両氏を絶賛していて、誰がどう見ても「媚び」以外のなんでもな//
  • wakusei2nd
    この返答が謎過ぎるのだがw 見え透いた論点のすり替え……。RT @toyozakishatyou 面白いと思った作品を紹介することが、なぜ「媚びる」ことになるのですか? RT @wakusei2nd //書評家の仕事に作家の着物を褒めて、単行本に収録まですることが必要なわけないで
  • wakusei2nd
    僕はいつも「媚びないキャラ」で売っている豊崎由美さんが絶賛中の作家の着物まで褒めているのを読んで不必要な媚びだと指摘しただけなのだが。それに対しての返答が下記。おいおいおいw
  • wakusei2nd
    「気が付けば媚びたい作家にはその着物まで褒めるようになってしまった自称「書評王」。昔の痛快さは今やどこに?」
  • wakusei2nd
    と、サイゾーではその気持ちをストレートに表現したのだが。で、この期に及んでこんな言い訳とは。みっともない。
  • nzm
    ガチファイト勃発!? RT @toyozakishatyou: お、典型的な「敵の敵は味方」の構図ですか…RT @wakusei2nd @tonton1965 片方で自分は手加減なしで文壇のタブーとも戦いますなんてカッコイイこと言っておいて、媚びると決めた人間には…
  • nzm
    しかしそもそも受賞者ファッションチェックの話題をしつこく振ったのはオレじゃなかったか。しかも、あとで川上未映子に怒られた記憶がw
  • nzm
    授賞式における受賞者のファッション話は「噂の真相」なきあとのゴシップ補完目的およびワイドショー的興味の産物なので、当然、作品評価とはなんの関係もない(川上さんには、「あんな話する必要全然ないでしょう!」と叱られた)。そもそも褒めてるかどうかも微妙w
  • nzm
    『文学賞メッタ斬り! たいへんよくできました編』から:豊崎「ああ、ステキなワンピースだなと思ったらミュウミュウだったんだ。キラキラした、なんかこう、鎖帷子みたいな……ファッションを語ることばが貧しくて申し訳ないかぎりですが(笑)、とにかくたっかそうな服だなーと思いました」
  • nzm
    桜庭一樹さんの着物については、豊崎「桜色できれいでしたね。とてもよく似合ってらっしゃいました。ただ惜しいことに髪型が……。ああいうパーマじゃなくて、いつものナチュラルなかわいらしい感じでセットされたほうがよかったのに」 媚びてるとしてもあまり役に立ってないと思うw
  • nzm
    「豊崎 二次会ではラフなかっこうに着替えてらっしゃいましたけど、私服は私服でかわいくて。ミニスカートでしたけど、川上さんはほんとにファッションセンスが素晴らしいですね」この一節は確かに媚びているw 書評家失格と宇野常寛氏 @wakusei2nd に指弾されるのも道理かw
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