コメント

  • mwdpmw
    http://goo.gl/M7pRr で、1u-CAMS 6.38X10Sv/h(調査中)に書き換わっています。おかしい。12:00現在は100Sv/hでした。夕方の東電の記者会見では、10万まで計測できる計器だと言ってました。単位がSvなら、振り切れたわけではなさそうです。単位がmSvなら100までしか計れないということで話が通じます。どっちでしょう。記者会見では単位を言っていなかった。大事なことなのに!
  • tanamach
    @mwdpmwさん、昨夜圧力容器内はいったん100Sv/hに上がったあと、その後63.8Sv/hへ下がったと報道がありました。だから8日時点の報告として間違ってはいないと思います。
  • eyasuyuki
    100Sv/hから63.8Sv/hに下がったのなら計器の故障ではなさそうですね。
  • coodou
    天然原子炉ってのがあるのだから、 燃料が溶けてまとまって再臨海ってのはあるんだろうね。
  • Miyata_Iori
    S/Cの放射線量は増えてないし中性子は未検出、モニタリングポストのデータも異常がない事を考えるとと再臨界より計器の故障のほうが可能性高そうに見えます。
  • dotcom07
    『 長崎被「爆」、冷戦時に大量被ばくされた方の放射線・福島原発に関する見解他 』: ちょっとまとめてみました。お読み頂けると有難いです。 http://bit.ly/i40mL9
  • ttakeo_next
    今朝の新聞に、余震で圧力容器が揺さぶられて、中の放射能が新たに漏れたのでは無いかと言う解釈が書かれてた。
  • sugiyon
    「計器の故障」だから安心だ、という意見に、 津波が来てるのに、TVで津波情報みて安心してるような違和感。 怖ければ逃げるという本能より知性が正解だ、という知識、という違和感。
  • guru_guru
    4月9日6:00発表のプラントパラメーターの表では、D/Wの放射線値は「計器不良」になっていますね。検知器本体ではなく、検知器から変換器(トランスミッター)の間のケーブルに損傷があり、ノイズが乗っているのではないかと思います。 http://www.meti.go.jp/press/2011/04/20110409001/20110409001-3.pdf
  • guru_guru
    「「計器の故障」だから安心だ」ということはありません。むしろ中の状態が分からなくなったのだから怖いです。加えて、中の放射線量が分からないので、原子炉保全の作業が大変むずかしくなります。
  • guru_guru
    ただ、100mSvを記録する前日までの値の変化及びその他のパラメーターの状況から、再臨界が大規模に起きたという可能性はほとんどないでしょう。
  • guru_guru
    計器不良になった原因として、地震の影響が一番考えられます。
  • guru_guru
    あう、mSv→Sv ただ、100mSvを記録する前日までの値の変化及びその他のパラメーターの状況から、再臨界が大規模に起きたという可能性はほとんどないでしょう。
  • cheridayo
    USAは(日本在住の)自国民に対して80kmは離れとけよってメッセージを送っている一方、日本人は楽観的なままですね。(^ρ^)日本の基準はゆるいんで。
  • cheridayo
    アメリカの、日本の計器が信用できない(放射線や地震による故障)為、空から計器を設置して独自にデータを得る案は良さげ(^ρ^)東電の言い分が矛盾してた件も併せて最早信頼されてないんでしょうね。
  • guru_guru
    アメリカの50マイル退避は、1F2の格納容器が全て破壊され、燃料棒がすべて露出という、まず有り得ない最悪のケースを前提に出されました。これに対してアメリカ国内でも批判が起きているようです。現在は20マイル(32キロ)退避に修正されている模様。
  • guru_guru
    アメリカが空中で放射線量を測定しているのは、放射性物質がどっちへ飛んでいったかという追跡であり、原発の格納容器の中の放射線量の測定とは、意味が根本的に違います。
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