311以降24時間体制で東電・保安院の記者会見を中継。震災、原発のキーマンへの対談インタビューから市民記者による被災地レポート、デモレポートなどテレビとは違ったライブジャーナリズムを実践して注目を集めるIWJ引きいるジャーナリスト岩上安見氏。
IWJを技術面からサポートしタイムラインプリンター、三脚放送局、フライ返し放送局など独自ガジェットの開発から会見資料の即時スキャニング、連動ストリームなど新しいフロー開拓に余念のないライブメディアコーディネーターのヒマナイヌ川井拓也氏。
この二人が報道Ustの可能性を検証し、今後の課題について熱く討論する。
by TakuyaKawai
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