• mediologic
    若い連中の企画力と細かい部分へのこだわり方を鍛えねばと思った、今日の午前中。これやんないと、俺が死ぬw
  • mediologic
    人に「なんでその企画なの?」「なんでそのデザインなの?」と言われたときに必死になって応えようとする若者は、まだまだ伸びる余地あるよね。「なんとなく」とか、説明できないとか、論外。一回死んでよし。
  • h_ototake
    「死んでよし」とか平気で使うほうが論外。 RT @mediologic: 人に「なんでその企画なの?」「なんでそのデザインなの?」と言われたときに必死になって応えようとする若者は、まだまだ伸びる余地あるよね。「なんとなく」とか、説明できないとか、論外。一回死んでよし。
  • mediologic
    つかさ、業界の話、業界の文脈で話してるのに、言葉尻とりあげて色々言われてもねw
  • mediologic
    キツイ言葉をつかうときは考えた上でその言語を使ってて意味をこめてんだけどな。
  • h_ototake
    「言葉尻だけを捉えている」「表面的にしか見ていない」――そういう意見もあるようだけど、僕はその伝えたい本質を包む手段として、「死んでいい」は絶対に使ってはいけない言葉だと思うのです。
  • mediologic
    つか、「一回死んでよし」って、広告とか企画の仕事してる人間なら味わってる感覚だと思うけどね。
  • h_ototake
    発言主さんのツイに「業界の話、業界の文脈で話してるのに、言葉尻とりあげて色々言われてもねw」とあったけど、もし「死んでよし」という言葉が平気で飛び交い、それが受け容れられる業界があるのだとしたら、それはすごく悲しいな。「業界外の人間」としてではなく、「同じ日本人」としてそう思う。
  • h_ototake
    ツイ主さんは「文脈を読んでほしい」と言う。「顔洗って出直してこい」――そんな激励の意味を込めた若者へのメッセージだということは、僕も理解しています。それでも、誰かを叱咤する言葉として「死んでよし」は絶対に使ってほしくない言葉。それが大人でも、子どもでも。
  • mediologic
    「一回死んでよし」、「いっぺん死んでこい!」とか言われたことない人って、どんだけヌクヌクした生き方してきたんだろう。なにくそっ!とかも思わないのかな、見返したる!とか。
  • h_ototake
    上に立つ人間として、そんな下種な言葉でしか、若者を叱咤する手段がないのかな。僕は教師として、「一回死んでよし」「いっぺん死んでこい」なんて言葉を使わずに、「なにくそっ!」とか「見返したる!」という気概を子どもたちに抱かせてきた。悲しいな。
  • h_ototake
    そう、いつしか慣れてしまうんだよね。だから、使ってほしくないなあと思う。高広氏も、「自分は業界内に向けて発信したのであって、文脈を理解できない外部の人間に向けて発したわけではないのだから問題ない」とおっしゃっているけれど、結局はRTによって“業界外”の僕の目にも触れた。(続く)
  • h_ototake
    (続き)それと同じで、その業界で育った方は「死んでよし」という言葉に慣れ、いつしか職場だけでなく、家庭でもわが子にそんな言葉を吐く人がなかには出てくると思う。そうして育った子どもは――と連鎖していくと思うんだ。だから、「業界内だからOK」という考え方に、僕はあまり賛同できない。続
  • h_ototake
    (続き)ただ、誤解してほしくないのは、僕の発言は高広氏の人格を否定するものではないということ。育ってきた環境・文化が違うのでしょう。価値観が異なるのでしょう。僕自身、「みんなちがって、みんないい」と普段から言いながら、あまりに違和感かつ抵抗を感じる発言だったので、(続く)
  • h_ototake
    (続く)面識のない方にもかかわらずRT、発言させていただきました。それによって高広氏にご迷惑がかかったのなら、謹んでお詫びします。でも、僕はどんな業界、どんな文脈だろうと、やっぱり「死んでよし」なんて使う文化を認めたくない。たとえ、それがどんな激励の意を含んでいたとしても。(続)
  • h_ototake
    本日のRTおよびツイで不快な思いをさせた方々、申し訳ありませんでした。僕自身、いろいろ考えさせられました。これからも「伝えていくこと」を改めて大切にしていきたい――そんな想いを強く持ちました。あ、明朝も長男を幼稚園まで送っていく約束をしてるんだ。そろそろ休みますね。おやすみなさい
  • h_ototake
    高広氏の寛容なご発言、心より感謝いたします。 RT @mediologic: 迷惑ですよ。「死んでよし」だけで取り扱わないで欲しい。意図が違い過ぎる。でも僕は乙武さんには一度お会いしたいですよ。『五体不満足』以来、気になってる人なので。
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