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  • yama4yoshi
    ・昨日の熊本の日本ユニセフの講演会のまとめ。①いつもどおりの嘘八百内容。②相変わらずの「漫画アニメを規制しろ」③ファイル共有ソフトについて。・利用者を大袈裟に言う(漫画等も児童ポルノ扱いにしている)。・本当にファイルを交換して広めているかのように説明している。
  • yama4yoshi
    続き) ④シンポジスト池田典昭が「児童ポルノは閲覧するだけでも児童虐待」という発言をした。(この理屈だと児ポを見せて廻っている日本ユニセフも警察も加害者ということになる) ⑤漫画規制の根拠がリオ会議(マッチポンプです)
  • yama4yoshi
    続き) ⑥日本ユニセフ協会副会長、東郷良尚の発言「ファイル交換ソフトやトロイの木馬などによって、自分の意志にかかわらず児童ポルノを流通させてしまう可能性がある。だからこそ、単純所持を規制する以外ない」(意味が分からない、というかだから単純所持禁止は怖いんじゃないのか?)
  • yama4yoshi
    続き) ⑦民主党の案には決して触れない(被害児童の保護はよっぽど都合が悪いらしい) ⑧ポラリスが「需要があるから供給して金儲けする奴らがいる」と言ったり「 児童ポルノは有償取引が稀だから民主改正案無意味」http://ow.ly/60HrWと言ったりする。ワケがわからない
  • yama4yoshi
    続き) ⑨よっぽど被害児童保護・創作物規制禁止が盛り込まれた民主党案では都合が悪いらしく、無視したり、民主案不支持によって今までの発言との矛盾が多く生まれた。(日本ユニセフとかポラリスで)
  • yama4yoshi
    結論。 ・正直現行法でも処罰は十分(ファイル共有とか) ・やはり規制派、団体には民主党案は大変都合が悪い。 ・結局子供のことはどうでもいいと考えている(民主党案を無視したりワケのわからない反対するしねー)
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