コメント

  • gravel_ryu
    若干修正(時系列づれ、重複など)
  • human_doll
    ついったにも書いたけど「複数売り商法=現代V系の悪しき風習」ではない。複数商法ってもっと昔からあった。元は多分ティアーズ。で、今で言うところの「複数売り」(収録曲違いとか)の元祖ってもしかしてもしかすると、デュールの「DearFromxxx」なのかな、と。実際には全く別の2枚なんですけどね。当時デュールがPSに所属してたってことも含めて考えると……。 (考えが行き詰ったのでこれ以上は書けない)(c.フェルマー)
  • human_doll
    まあ私が中学生の頃でも、姿勢はどうあれイロモノ扱いバンド(サイコとかサイコとか)は存在したわけで。ちばーりーさんの言うように、バンドマンはファンにとっては非実在にも等しい存在なので、むやみやたらと我々ファンと同じ目線に立とうとはしないで欲しい。下りて来るなあああこっち来るなあああああああネット上でファンと遊ぶなああああああ誕生日なんて祝わなくていいからあああああ
  • gravel_ryu
    複数売りの最初というとやっぱり僕はLa:Sadie'sの「十字架ノ結末…」3タイプ入りが思い浮かびますね。同じ曲1曲+カップリングとジャケ違いっていう。そしてその後全部まとめたデモテープもでたというまさにKISAKI商法の始まり。
  • human_doll
    ああ、それはまさに今で言うところの「複数売り」ですねえ。15年近く前からオノレを貫くKISAKI様、逆に素敵……†
  • gravel_ryu
    デコりました。
  • pinkbloodblog
    うーん今回はそこまで複数売りについては言及されていないような気がするが、バンド側が戦略的に使う分にはいいと思うよ。私は自分が欲しい仕様を選んで買うし。複数売りが逆効果(イメージダウン)になっているのなら考えものだけど
  • jazzmovie
    ジャズの者なので固有名詞はわかりませんが、問題や構造はかなり近く、すごく勉強になりました。ありがとうございます。
  • CORKSCREW_99
    (補足)「複数売り」に関して。もちろん「複数売り」の発祥はV系ではないし(光GENJIなどもジャケ違い数種をやってたと聞きます)、V系でも90年代からあったわけですが、「複数売り」が大半のバンドで「あたりまえ」になったのは間違いなくこの10年においてです。
  • 3ztaki
    @gravel_ryu もともと自分の発言は自身のTL上のひとたちのことしか考えてない言葉で、こうやって誰もが見る中にあるとなんか違うかなーと思い、 編集可能とのことだったのでまとめの中から削除させていただきました。事後報告で申し訳ありません。
  • canary_kurifuzi
    いつぞやのV系イベントが色んなバンドのメンバーが固まって出来たコピーセッションバンドばかりで、なんだここは軽音部の定期演奏会か?と思ったのを思い出した。バンドメンバーは居ない、曲は他人のもので成り立つんだなぁと。
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