@t_hayashi さまによる「ゲーデル的脱構築」(東浩紀『存在論的、郵便的』新潮社,1998年)の検討が続く中、「いま、『存在論的、郵便的』を「90年代後半当時の批評」としてでなく「哲学論文」として真面目に批判してみることの意義が、ここ数日のあいだ論じられていました(主な参加者は
@fm_tw,
@t_hayashi,
@tricken,
@tubuyakukj (以上敬称略)です)。
わたし自身は、お話しの中で貴重と思うところだけを抜き出してみました。後は、考察の内容を楽しみにするばかりです。
by t_mutsumin
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