コメント

  • K_key
    「小悪魔ageha」編集長にインタビュー、世の中には「かわいい」か「かわいくない」の2つしか無い - GIGAZINE http://gigazine.net/news/20090714_koakuma_ageha/ 少し前のインタビューですが,小悪魔agehaとはどういう雑誌か,編集長の中條氏はどういう思いでこの雑誌を作っているのかがよくわかります.
  • templa_3
    要するに、週刊金曜日は噂の真相の後釜、と。
  • Saitamanist
    読んだことは無いけど、雑誌から個性が消えていくのは寂しいねえ。てか元編集長のメイクすげえ
  • outroad
    雑誌について、ブロガーのLilacさんに聞いたらアメリカには付録付き雑誌はほとんどないって言ってたなぁ。なんで日本は付録をつけるようになったのか?雑誌作る人はそれで満足してるの?楽しいの、付録付けて売れた雑誌が。
  • outroad
    雑誌について、ブロガーのLilacさんに聞いたらアメリカには付録付き雑誌はほとんどないって言ってたなぁ。なんで日本は付録をつけるようになったのか?雑誌作る人はそれで満足してるの?楽しいの、付録付けて売れた雑誌が。
  • z_n_c_890_P
    agehaは諸般の事情で立ち読みしたことがあります。「私が入っていけない世界」というものを痛感した雑誌だったけど、その雑誌が普通になっちゃうのはなぁ・・・ああいう強烈な雑誌は是非残って欲しいと思う。
  • SAM_tak
    agehaは読んだことないけど、自分が好きだった雑誌が自分の好まない路線にシフトしてしまう寂しさはよくわかる。すげーなageha。それにしても赤文字系・青文字系という用語を初めて知った
  • aiwendir
    興味深く読んだ。「付録はシャブ」とは上手い例えだなぁ。雑誌が売れない今、いったん付ければ売上は一時回復するが廃人(中身が薄く)なるし、付けたのを外せば今度は売上暴落→休刊の危機が待ってるんだよな。
  • cchili_dogg
    内容(理念)は対称的だけど、赤文字系は付録には消極的なほうですよね。女性誌の中ではまだ記事/雑誌を読ませようという気概を感じる。
  • Neko_Sencho
    でもまあ、雑誌本体はスキャンされたらネットで流通しちゃうから、付録は案外雑誌の生命線になっていくかもしれないよね、CDの握手券みたいなもんで
  • lkj777
    #hijitsuzai #非実在 該当記事はこれ 週刊金曜日871号目次 http://bit.ly/rExX2i しかし @syukan_kinyobi の中條さんのコラムって @minorikitahara さんと自分しか読んでないと思ってた。
  • nrb
    ハードコアなスタイルのジャズを演奏していたタ◯ガー◯越さんが、大手代理店の大物Pに「スターにしてやる」と誘われてインダストリアルなアルバムを作らされ、結局コケてしまった流れを思い出した。
  • picolin1
    イギリスの女性誌も付録ばっかり。タイアップもすごいけど、半分が広告っていう女性誌のみならず酷い状態。
  • shibukawa
    IT系のイベントのLTで昔、エンジニアマインドと日経ソフトウェアと小悪魔agehaとCanCamの比較をしたけど、小悪魔agehaの徹底的な読者目線とCanCamの広告・タイアップの多さに驚いた。でもあのagehaはもういないのね。
  • gohandesita9
    メンズファッション誌も似たようなもんだなあ。面白かった雑誌が急にほかの売れてる雑誌の企画を後追いし始めて、一気に魅力がなくなるって何度も見た気が。時代は繰り返すのか。
  • m_non
    週刊金曜日の号を修正しました
  • nobudesu
    社会的属性ではなく、個人の生き方そのものへの共感か RT @kaya8823: そもそも地方でよく売れるagehaの読者は「東京生まれの24歳OL」ではなく「大手企業の営業アシスタント」で働けるほどのコネも持っていない。社会的な属性によって読者の共感を得るキャラを設定するのは無理なんだよ。だからagehaはモデルの強烈な内面を打ち出すことで部数を伸ばしてきた
  • nobudesu
    社会的属性ではなく、個人の生き方そのものへの共感か RT @kaya8823: そもそも地方でよく売れるagehaの読者は「東京生まれの24歳OL」ではなく「大手企業の営業アシスタント」で働けるほどのコネも持っていない。社会的な属性によって読者の共感を得るキャラを設定するのは無理なんだよ。だからagehaはモデルの強烈な内面を打ち出すことで部数を伸ばしてきた
  • nobudesu
    「これ以上傷つきたくない」という心理? RT @kaya8823: CanCamが「一重さん奥二重さん必見!愛メークでデカ目になろう!愛は小粒目を救う!」なら、agehaは「一重だって奥二重だってメザイクを使って努力すれば二重になれる」。age嬢は「愛」によってではなく二重グッズによって救われる。愛=男は裏切るけど、メイク技術は裏切らないと。
  • flame_ing
    ひっじょーに参考になる。
  • cinefuk
    自動車雑誌「Tipo」がマニア性を失いタイアップ過剰になって行った寂しさを連想。スポンサー受けの良い読者しか相手にしない誌面に失望して購読を止め、その後もライターの質が低下するのを寂しく見ていた。
  • marumnx
    読んだことないし、自分自身にはageha的な要素は皆無だけれど、ものづくりの精神としてはとても共感できるなあ。自分たちの顧客はだれなのか、常に顧客のそばに寄り添う姿勢。
  • mic_ab
    海外だと、雑誌の付録にシャンプーとかコンディショナーとかお菓子とかもついてるし、もちろん子供向けだとおもちゃの類いはいろいろついてる。日本だけの問題ではなくなっているのかも、とちょっと思う。
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