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  • DS1221
    ■しっかり太陽光を浴びる■部屋の中の電灯を増やす■サプリメントなどで足りない栄養を補う ■トリプトファンを含む食品を食べる ■負の考えに陥る前に眠る  これらを実践することで、確実にうつを撃退できると実感できた。
  • DS1221
    @token7 実感としては、うつ病≒極度の栄養失調 だと思ってます。セロトニンが極めて足りない状態。適正な処置を取れば治る。薬漬けにする必要もない。抗うつ剤と覚せい剤の違いは許認可されてるか否か、という話だそうで。おーこわ。
  • token7
    @DS1221 うん。デザインドラッグは恐ろしいんです。セロトニン系の薬を飲んでた事がありますが、ありとあらゆる欲が平坦化するので、生きた心地がしませんでした。不足分は薬でダイレクトに補わず、間接的に食物で補う方が自然なんですよね。
  • DS1221
    @token7 ですねー。「人間は落ち込むものだ」という原点に立ち返れば、不純物はいらない。服薬2年の末、高い勉強料を支払った結果得た結論ですw うつと無縁の生活は、年間2万円程度で実現できそう。1年後に記録を添えてどこかに書きますw
  • DS1221
    うつ病治療に、SNRIやSSRIといった抗うつ剤を使用するのは考えものです。少しだけ根拠を書きます。だいたいの心療内科では「うつ病は投薬と休養で治る」と書いています。休養はその通りでしょうが、投薬は本当に必要でしょうか。
  • DS1221
    うつ病患者の増加傾向について>1999(平成11)年は44.1万人とほぼ横ばいだったが、その後、増加を続け、2008(平成20)年には104.1万人と9年間で2.4倍に増加http://bit.ly/MTQsI
  • DS1221
     このような極端な増加は、統計学的にいうとまず「基準の変化」を疑うべきです。実際、1999年10月から2002年10月まで、44万1000人だった数字が71万1000人に増加しています。2年間で30万人。月ベースにすると1万2500人、1日417人のペースです。
  • DS1221
    1999年とは、SSRIが認可された年でした。この年から3年で30万人も患者が増加している。うつを治療する薬ができたのに、患者は圧倒的に増加しているのです。おかしいと思いませんか。
  • DS1221
    @emiponzu それもあるのでしょうが、主題として「抗うつ剤はうつに必要か」のみに絞ります。僕は「必要ではない」という立場に至りました。治療の根拠に乏しく、その割に副作用があまりに強すぎるからです。
  • DS1221
    こちらの話に突っ込むと本論から大きくずれるため、結論として「抗うつ剤は使うな」と述べておきます。本論の目的は、あくまで「抗うつ剤を使わないうつ病治療」です。なぜなら、抗うつ剤は薬物であり、薬物である以上必ず副作用があります。
  • DS1221
    例えば僕が服用していたのはトレドミン、ドグマチールなどのSNRI、パキシルなどのSSRIで、どちらの薬物においても「一時期の記憶の欠落」「記憶力の低下」「欲求の低下」「強い希死念慮」など著しい副作用が表れました。かつては記憶力の良さが自慢だっただけに、非常に残念に思っています。
  • DS1221
    製薬会社を大儲けさせ、自身は重い金銭的な負担と副作用に苦しむ。しかも副作用には永続的なものもある。肝機能障害を引き起こすものもある。そうしたリスクを背負わなければならない「治療」を、全面的に是とするのは、知性ある人間の考えといえるでしょうか。断じてノーだと思います。
  • DS1221
    @emiponzu 投薬を続けているのにうつの諸症状が出ること自体をおかしいと思いましょう。また、うつ病を治すためのTIPはこちらです。後ほど、ブログに書きます。http://twitter.com/DS1221/status/7832710498
  • DS1221
    @emiponzu 私は抗うつ剤を辞めて2年です。症状はまったく出ません。体調は健康そのもので、抗うつ剤をほしいとは一切思いません。離脱症状に苦しむ時期を乗り切れば、いっさい必要ないと思います。もっとも、薬が手放せない人に「手放せ」という気はないので、ご自身で判断してください。
  • DS1221
    ちなみに、「抗うつ剤はまったく効かない」と主張しているのではありません。薬物ですから、投与の量が多くなれば効果も大きくなります。しかし副作用が重すぎ、金銭的負担も重すぎ、健康を確実にむしばむので、メリットとデメリットでいうと後者が確実に大きい、と主張しています。
  • DS1221
    @Whoraibow それは辛いですね。。。ただ、現在服用中であれば、すぐに止めると重い離脱症状に苦しみます。別の方にも書いたのですが、現在服用中の方に「手放せ」とは言えません。ただ、不健康になるリスクは確実にあるので、できれば徐々にでも量を減らしたほうが良いと思います。
  • DS1221
    私は医者でも医療関係者でもありません。これらを実行して、確実にうつが治る保証はできません。その責任も負えません。 ただ、上記の方法論を1つないし複数組み合わせることで、理論的には体内のセロトニンが確実に増え、結果的にうつ症状が快方に向かうことは十分にありえます。
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コメント

  • mycounselor_jp
    RT @DS1221: うつ病治療に、SNRIやSSRIといった抗うつ剤を使用するのは考えものです。少しだけ根拠を書きます。だいたいの心療内科では「うつ病は投薬と休養で治る」と書いています。休養はその通りでしょうが、投薬は本当に必要でしょうか。
  • mycounselor_jp
    RT @DS1221: @token7 ですねー。「人間は落ち込むものだ」という原点に立ち返れば、不純物はいらない。服薬2年の末、高い勉強料を支払った結果得た結論ですw うつと無縁の生活は、年間2万円程度で実現できそう。1年後に記録を添えてどこかに書きますw
  • mycounselor_jp
    RT @DS1221: @token7 実感としては、うつ病≒極度の栄養失調 だと思ってます。セロトニンが極めて足りない状態。適正な処置を取れば治る。薬漬けにする必要もない。抗うつ剤と覚せい剤の違いは許認可されてるか否か、という話だそうで。おーこわ。
  • mucoQ
    RT @DS1221: ■しっかり太陽光を浴びる■部屋の中の電灯を増やす■サプリメントなどで足りない栄養を補う ■トリプトファンを含む食品を食べる ■負の考えに陥る前に眠る  これらを実践することで、確実にうつを撃退できると実感できた。
  • DS1221
    そういや、こんなtogetter使ってた。もうすぐ1年経つけどうつ症状はまったく出ません。完治したと言っていいはず、そろそろ。
  • KaZoo_lts
    運命は巡るものですね。客観的に自分を見ている気持ちになりました。抗うつ剤の持つ悪影響が顕著であると私も結論をつけ(自傷、自殺願望、無気力、脳細胞の破壊)、断薬4日目で激しい離脱症状が続きますが、呼吸法や思考転換について少し学んだことがあるので実践しています。うつ症状はなくただ離脱症状が激しいというくらいなので乗り越えたいものです。
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