ついに決定!第2回トゥギャッターまとめまとめ!2月25日開催!

コメント

  • monyako
    ちょっと追記
  • monyako
    さらに追加
  • akira_kumoi
    キャラクタや作中人格のマジョリティのデフォルメは許せるけど、世界観や景観のデフォルメは許せないということなのだろうか。
  • noeu_k
    ケチつける俺カコイイ!
  • UnfoundNimo
    確かにツッコミどころ多い風景の作品は多いけど、じゃあそんなロジックやらリアリティやらを皆求めてるんだろうか。作る側としては正直大学の先生に聞くのは非常に手間だし労力、何より最も貴重な時間を消費するのに、見る側は気にも止めない。アニメは参考資料あるけど当然作品優先。史実ものは作品の説得力という意味で必要だけど、フィクションには全く無用に思う
  • monyako
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  • monyako
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  • monyako
    若干の削除
  • monyako
    論点が散漫で読みにくかったので、色々削除。 ARIAのリアリティと嘘くさい街
  • akira_kumoi
    作品内で描かれる必要性がないものを、あえて「削る」という行為も、一種の「描写」と考えることはできないのだろうか。
  • _sakumiku
    キャラの性格がおかしい二次創作と同じで、敬意と熱意の感じられない作品は客層を狭めるだけですね。コストを考えてやってるなら良いんですけど。
  • coffeebath
    こういう議論に私はあまり価値観を見いだせません。作品は背景や世界観も含めた作品であり、全てご都合主義で出来ていると言っても過言ではありません。大きな嘘で小さな嘘を覆い被せられれば問題無いでしょう。たまに度を超えるご都合主義作品もありますが、作品が面白ければそれすら視聴者はスルーします。ヤマトとレールガンを見ればそれが昔から今に至るまでの視聴者の嗜好だと言えるでしょう。
  • monyako
    仰る通りで。ただ、無理のない範囲であれば、背景を意識することは作品の味わいをより増してくれるのではないでしょうか。実際、日本国内で考えても、巨大な車線幅の道路に2階建ての町並みが続くという光景は、あまり華やかなエリアであるとは考えにくいのです。
  • kartis56
    ヤマトはそういう話でも時代でもないし、レールガンは見える範囲でのリアリティはある程度保っていたような。世界観を見せたい話で、その世界がきちんと描けてないのは、作り手はいろいろ安いねって話でしょう。    スレイヤーズくらいドタバタファンタジーにしてしまうなら、ドタバタの方が大事なわけで、誰もいない山の中に人が一人で住んでようが何があろうがどうでもいいけど。
  • kartis56
    逆にけいおんは、何が面白いのかサッパリでした。
  • toto_fj
    ARIA(AQUA)は火星をテラフォーミングしたって段階で大嘘付いてるんだから、多少の嘘は気にならないね。これは設定の勝ちだよ。
  • akira_kumoi
    概ね正しいと思うんだけど、「自然さ」の物差しが視聴者であることはやはり気になるかも。個人的にそこは「作品のコンセプトに対する自然さ」が優先されるべきな気がするというか……うまく言葉にできんな。 > というわけで、「本題に没入してもらうという目的に限って、背景はなるべく自然である方がよい」という結論でどうでしょう。
  • toto_fj
    最近見たアニメの背景で感動出来たのは「宇宙ショーへようこそ」本編ももちろん良いんだけど、草薙の描く背景は流石に美しかった。特に冒頭部分はそれだけでいいくらいに美しい。まぁ映画とTVを比べたら可哀想って来もするけどw
  • EOL_st
    ひとつの嘘のために99の本当のことを書かないとだめだって、作家のさとうさとるさんが言ってましたが、つまりはそういうこと? 視聴者、読者に違和感を覚えさせないための作り込みが足りないと、カタルシスも覚えないから重要なのではないかと。
  • monyako
    そうですね。結局は制作に当たっての広い意味でのコストの兼ね合いになるとは思いますが、実際にそれが嘘か誠かは別として、楽に効果的にリアリティを出せる手段が選ばれるべきでしょう。その選択の一つとして、たとえば背景がしっかり作られているというのは多かれ少なかれ「異文化風味」のリアリティに寄与するでしょうが、それ自体が作品のクオリティを左右するかどうかについては、作品ごとの性格による、ということになります。その点、ARIAの背景の緻密さは、あの作品のリアリティに大いに寄与していたと僕は思います。
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