相互フォロー推進委員会会長・会員ならびに相互フォローを推進する非会員は,フォロー数増加のためかアカウント名を列挙して,フォロワー募集系ハッシュタグや挨拶だけを付与したTweetを繰り返す傾向があります。それは手動botとでも呼べるものです。特に相互フォロー推進委員会会長は明言していますが,こうして溢れた自分へのmentionやreplyに対応できなくなっている方も多いようです。
一藤莉沙さん(
@itifujirisa)という方が亡くなりました。生前Twitterで交流があったアカウント一人一人に宛てて,ご友人様が訃報を連絡されていました。しかし訃報を受けた後も,上のような人のうち数名が故人のアカウントを含むTweetを流していました。機械的に行なっていることは明らかです。
もちろん,間違いに気付き謝罪したりあらためて哀悼の意を表する方もいました。が,顔文字を含んだり手動bot的Tweetを前後に繰り返す方もいて,私は疑問に感じたことをTweetしました。
そこに,竹下淳氏が登場。亡くなったことも確認せずに故人宛に「なんか気になってメンション」し,直後に指摘されて沈黙。数時間後に釈明を思いついたのか,独自の死生観を語り始めました。
氏が相互フォロー推進委員会を財団法人化するためにベースとして行っている事業が,NPO法人申請中の「ゆあらいふ」です。「ゆあらいふはノアの箱舟,理解できる人だけでいい」とのことですが,この死生観を理解できるかどうか?まとめてみました。
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by jet_li_ozaki
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