コメント

  • tyuudoku777
    コメントしていいのかな?とりあえず単純に思った感想を。1・2番目は人のせいにしてるだけのような。1番目は自分で音楽を聴く場合、絶対人と違うものがアンテナにひっかかるはず。2番目はCDであれ配信であれ、聴くというスタンスなら何も問題にならないわけで。3番目も加味すると「自分が聴きたいから聴く」から「不特定多数(他人)を加味して聴く」ってのがやたら強くなってる気がする。ミクはその中でこの2つがクロスカップリングしてるんだろうな~。
  • nojiri_h
    更新しました。
  • ko_zan
    今は、とてもメディアというメディアが歪で、時代は進んでいってるのに人の意識とビジネスモデルが全然追い付いてないって感じ?音楽に触れる機会は、色んな場所で音楽を楽しめるようにしないと圧倒的に減ると思う。そういう意味で、初音ミクみたいな存在は、救世主なはずなのに、冷遇されすぎ。既存業界をもっと痛めつけないときっと分からないんだと思うな。
  • meza3
    一番目のひとは「親のCDを聞くので自分では買わない」なのか「親が聴いてる音楽なんか聞きたくない。」のどっちなんだろう。
  • hiro_KANE
    なるほど、若者は音楽に飢えてるのか。なら、地上波で”HEY!×3”のようなバラエティーミュージック番組ではなく、MTVとかスペースシャワーTVでやっている、しっかりと音楽の情報を伝えるような番組をやればそこそこ視聴率を取れるんではないだろうか。
  • cornpt
    飢えてはいないのでは?むしろ世の中何もかもBGMだから、音楽を聞きたいって言う経験があんまりなくなってるんじゃないんだかなぁって。思ったり?違うか。■とはいえ、音楽側の人間じゃないもんだから音楽聴かない人が居ることに何の問題も感じられないのはいけないのだろうか。
  • ss11223
    音楽を聴いてる若者が洋楽から離れて行ってる理由も気になるなぁ
  • sleepsounds
    ネットのない頃は音楽を聞くことが他者との繋がりにある程度の役割を果たしていたけど、その役割が後退して理由がないと音楽を聞かなくなったということかなと思った。
  • Lily_victoria
    むしろ過去の名曲だけでいいよと私は思ってしまうので自分が音楽が好きなのかどうかもわからない。Pink FloydとかCrusadersとかは好きだけど何枚かCD買ったらそれ以上買う必要ないよね。
  • naru_narutan
    興味深いレポート。「ミクからDTM始めた」って人、居るもんなんだんあ。あと、「若者の音楽離れ」って、やっぱり環境か…。
  • ktasaka
    こういうのを読むと、西野カナやエグザイルを聞いているのは誰なんだろうという気になる。
  • GreenITDev
    音楽を聴かなくなったのか、CDを買わなくなったのかどっちの議論なんでしょう?流れとしては音楽が偏在化した、何かしらの手段ですぐ手に入る→CDを持つことがステータスでなくなった→CDは売れないし、お金出してない思い入れのない音楽なんてあまり聴かない。って感じでしょうか。
  • crappyshocker
    多様化、タダで聴ける→BGM化→1曲1アーティストに固執しない→金払ってまで聴かない。こんな感じなのかなぁ。ビジネスとしての先は暗いな
  • chimera_geek
    きっかけが何であれ、理由がなんであれ、結局は当人の問題でしかない。
  • Hameal
    元々勝手に音を出すサイトは敬遠される傾向にあるのでTV世代とネット世代では無意識に楽曲を聞く機会は極端に減っているかも。 Youtubeやニコ動、UST等で使用されているBGMもフリー素材やボカロ楽曲、ゲーム音楽やアニソン等が多くてJ-POPを耳にする機会は少ないですね。 積極的に検索しない限りネット中にJ-POPを耳にする機会が無いのでは
  • Psyrock
    通学路でXばっか聞いて心から音楽を楽しんでたと思える中学時代があり、今の自分があると思っているのでなんとも勿体ない気がしてしまう。最終的には個々でどう捉えるかなんだろうけどさ。
  • kakkaku3
    ん~そんな子もいるんだね、ってだけな話のような。
  • Kiriyama_George
    最近はボカロでカバーされたものを聴いて原曲を知ることが多い
  • akiyuki123456
    ラジオやTVよりもネットに接している時間が多いので、「音」を受動的に聞いている時間が短い、ということのコメントに納得。受動的に音楽を聴いていたラジオやTV世代は、同世代みなが知っている曲があるけど、いまは無い、ということか。
  • ethereallion
    音楽の需要が小さくなったわけじゃなくて、あり方が大幅に転換した。「受動」から「積極」「参加」「創作」の音楽に。少品種大量配信から多品種少量配信に。従来のビジネスモデルは破綻した。音楽業界はあり方を見直さないといけない。そして、いつの時代も既得権益を守る老人は嫌われる。若者はどんどんそちらとは逆の方向に走り続けてゆく。
  • usi_930
    流行曲に興味が無くなったのは「自分が歳を取ったせい」だと思っていたけど、そうとも言い切れないのかな。
  • hide001
    「どうして音楽を聴かなきゃいけないの?」「どうして結婚しなきゃいけないの?」が似てるような気がしてきましたよ
  • umbrellaprocess
    何の講義でのアンケートなんでしょうか。
  • haruhiism2009
    音楽発信の媒体環境がネット環境の急速な展開で、その流れを見失っている状況。その前に趣味の多様性とも相まって、他人とのコミュニケーションの「媒体」的役割から離れつつあるのが現状。その点で「ボカロ」はその隙間を埋める新しいツールである。
  • ko_zan
    音楽に関しては、制度的にも業界的にも過渡期は20年くらい前から迎えているのにも関わらず、みんなで作為的な「無作為」を延々と続けてきたわけで、根深い問題を多く抱えたままココまできちゃった印象。著作権周辺の議論も時代に合わないことを延々と言い続けてるし、老人が全部せしめて墓場に逃げようとしてる流れが加速してるだけだよね。正直、業界を無視して別な市場を作るのが正解だと思うけどね。
  • fusanosuke
    2番目はネットでの違法DLや違法ストリーミング視聴を肯定しているようにも捉えられるが、LastFMやYahoo!ミュージックとか比較的安価な有料合法配信もあります、と。前者はクレカ必須なので子供には親に頼むとかでハードルは高いんですけどね
  • jull56
    うお、出身学科…ムサビ生も音楽聞かなくなってるのかー…。ある程度仕方ない気はするけど。
  • tatsuh
    皆と同じ音楽を聴くことが、音楽体験なのかなぁ? それとも、皆と同じ話題を語りたいから音楽を聴く、ということ? 周りの人がなんと言おうと自分の好きなものしか聽かなかった私には理解しがたい・・(^_^;)
  • swallow711
    RT @gnarbs: これもすごいな。「最近売りだされた曲で、知人が共通して知っている曲は非常に少ない。カラオケに行って皆で盛り上がれるのはSmapやモー娘。つまりインターネット時代以前の、情報源がTVやラジオしかなかった時代の曲ばかり」
  • So_Oda
    僕は邦楽を全く聴かない人間なので、洋楽離れっていうの全く理解できないのですが・・・日本のチャートって、今はどうなっているのか分からないけれど、僕が洋楽を聴き始めた頃(2000年とか?)には殆どの曲がポップで、多様性が無かったと思いました。それに比べて洋楽はいろいろなジャンルがランクインされていて面白かった。それに音楽は聴けば聴くほど、周りの友人が知らないアーティストに行き当たるのは当たり前で、ライブに行けばそこには自分と同じテイストの人が集まっている。ただ単に自分で探そうとしていないだけで、探す方法ならい
  • So_Oda
    くらでもあるような気がしますが・・・それからカラオケで盛り上がれないことが音楽を聴かない理由に結びつかないような・・・
  • Hameal
    ネットには音楽に特別興味を持たない人達が楽曲を知る機会が整っていないだけで意識的にネットユーザーが音楽を聞かなくなった訳ではないと思います。 実際知識の無い状態から最近の邦楽を探す過程はかなり苦痛な作業ですし、自然と耳にするBGM、視聴者の反応や派生作品が多いボカロ楽曲に辿り着くのでしょう
  • kobaride
    ちょっと前は好きアーティストに椎名林檎、バンプ、ポルノ、あゆ、サザン・・・ってあげる子とか前略プロフィールとかにも多かった気がするのにな パフューム・AKB・Kpopは今割と女子内で安泰だね KpopがJKに流行った背景が知りたい
  • Crimson_Apple
    これはなんか…音楽を聴かなくなった理由というより、CDが売れなくなった理由っぽいな。
  • kobaride
    So_Odaさんのpost見て思ったのは 音楽好きな人は多分自分の好きな物聞くんだと思う むしろその大衆的な音楽って奴が段々受け入れなくなってきたという事なのかな? 国民全体総マイナー思考というか(オタクにはマイナーな物を好む事が誇らしいっていう層がいる)
  • momohajime
    ネットラジオなんかは新しい音楽に触れるいい機会だけど、わざわざ購入してというモティベーションまでもっていくのが難しいですよね。RT @gnarbs: もひとつ音楽を聴かなくなった理由ですごいのが「子供の頃に著作権を守りましょうと散々言われ、それを守るべくネットで音楽聴くの止めたら、聴くものがなくて音楽が分からなくなった」っていうの。笑えねえ。
  • O_Flow
    今読んだらすごく興味深いな。若者じゃなくておっさんの自分も音楽を聴かなくなったのです。正確には過去の名曲しか聴かなくなった。「若者のテレビ離れ」にも繋がる事態かもしれない。
  • aka_san0
    「金出してまで聴きたくない」から「タダでも聴く気しない」へと移行しつつあるのかな。音楽なんて理屈抜きで本能的に楽しめるはずの娯楽なのに、その楽しみ方がカラオケぐらいしか分からない、だから興味が持てない、とか?メジャーシーンが飽きられてるのは仕方ないにしても、その気になればネットで無料かつ合法的に様々なジャンルに触れることも可能なのに。それもまた「決定回避の法則」ってやつ?
  • kekerek
    昔は音楽聴く以外に楽しいことが少なかっただけ、あと音楽以外でも人の感性を豊かにするものはいくらでもある
  • tivrsky
    皆びっくりするくらい最近の曲知らないよね。毎週オリコンのランキングの殆どが入れ替わるからね。
  • cornpt
    そういえば、実家にテレビがあったときは常に何かしらの音や音楽が流れていたが、ネット中心でテレビを持っていない一人暮らしになってからは、機械の発する淡いノイズ以外何も無いところでネットしたり作業したり、していることも多い。非常に多い。
  • So_Oda
    @kobarideさんの言う通りマイナー志向はあると思います。だからこそ、大衆的な音楽以外のアーティストを教えあうということに面白味があるし、その良さを共感できたときに喜びを感じます。ネットを通じ良質な音楽にアクセスしやすくなったのに、未だに情報を受動的に手に入れているから、聴かなくなったのではないかと。マイナー志向と同時に、多様化もしていると思います。音楽は成熟しきっていて、最新のものが必ずしも良いものだとは言えないですから。
  • fujiokashinya
    もはや音楽って共通言語ではなくて、方言みたいなものになっているのかもしれない。もう多くの人が共通して聴いている音楽ってないんだろうな。方言には方言の良さもあれば、限界もあるけれど。
  • trash_box
    聴かなくなった、は無いけれど、聴き方が変わった。かつてcd屋でうろうろしてたのが今じゃ、itunesで買う→無い時はtutaya行く→それでも無い&面倒だからamazonで買う、になってる。経路が変わった。
  • easyhiker
    わかるわぁ。自分で作る方が圧倒的に楽しいもんね。RT @gnarbs: もひとつ「初音ミクで初めて音楽に興味を持った」という子が二人いて、二人とも速攻でDTM環境を整えて曲を作り始めている。ネットで音楽を聴くという体験は、おそらく聴く側から演る側へ向かう垣根を意識させないんだな。逆に聴き専にジジババが多いのはそれで納得いく…
  • faithfulneo
    iTunesで聞いてる人が増えたからCDの売り上げが減ったとすれば「CDの売り上げが減った=音楽を聴かなくなった」ではないのではと。なんか問題提起そのものが間違ってる気がしてきた
  • sanchatogo
    買わないと物理的になくなる可能性=聴きたい時に聴けなくなる、がネットでの視聴・ダウンロード販売などでは薄くなったからかも。「いつでも聴ける」という感覚を持つと「買う!」というところまで欲求が高まらず、DLする人も一曲だけとか買うとこまでは至らないとか。
まとめを作成する