コメント

  • kaz10000
    2日目のついっとをいくつか追加しました。
  • kaz10000
    垂直落下率に関する総括的ついっとを赤に。 「はやいバレー」を目指しブラジルスタイルを目標とするならば押さえておくべきポイントを緑にしてみた。
  • kaz10000
    垂直落下率に関しては、物理法則を考えるのではなく、実際に試合会場に足を運んで練習でも数多くのパスの軌道を見てみるのが一番いいのよ。 ゲーム中だとプレイヤーが理想とするパス軌道でボールを送れない場面も増えてくる。
  • kaz10000
    大事なのは「どこからが垂直落下率が高い」かとか、分類することではない。 その物理法則を理解することでもない。 きれいな放物線を描かないパスというのが実際に存在するという事を見て認識すること。 そしてそういったパスは次のプレイヤーがボールコントロールしやすい傾向にあると思い出すこと。 セットでもスパイクでも。
  • kaz10000
    物理法則でいろいろ突き詰めたい人もいるかもしれないけれども、誰でも見ればわかることを何だか難しそうだと見ようとしない状況に向かわせているだけなので、はっきり言ってそれは迷惑な話。 次のプレイヤーがボールコントロールしやすいパスの軌道はこういうものだ。と、バレーを見る多くの人が認識してバレーを見るようになることのほうが重要。
  • kaz10000
    目的はプレイ経験の無い人にも、ボールの軌道を見れば良いパスか悪いパスかを見分ける基準を作ること。 本来バレーボールを伝えるメディアが東京オリンピック以降試行錯誤してやっていなくてはいけないことを、45年も誰もやってくれないから俺がやっている。
  • kaz10000
    そしてコートエンドからの試合中継もほとんど無いから、コートサイドからの映像でも垂直落下率が高いトスを見分ける用語として使っているのが「良いトスはボールが止まって見える」。 これで一般のTV中継視聴者がTVを見ているだけでセッターのトスが良い状態かどうかを判断しやすくなってくる。
  • kaz10000
    「理屈っぽい話は面倒そうだ」と、こういう会話に入ってこない人が多すぎる状況になっていくことが俺のいらだちの原因。
  • kaz10000
    また追加。 ここを読んでいない人がハッシュタグやリンクを貼っていないついっとを見て、断片からあれこれ考えるから俺がみきぷるーんを見れなくなっている。
  • suis_vb
    昨日のやりとりを駆け足で追加
  • suis_vb
    taite2さんのコメントも追加
  • kotonosamurai
    12月8日18時現在分までのツイートを取り急ぎ追加。
  • suis_vb
    後々のことを考えて、付け足し
まとめを作成する