ついに決定!第2回トゥギャッターまとめまとめ!2月25日開催!

コメント

  • kn3489
    RT @ryuunengumi: #cooljp キース「日本にはどこか未成熟な、子どもっぽいところがあるというと、国内外ともに大体同意を得られる。アメリカにおける日本語を学ぶ学生は、無意識のうちで【日本を学べば幼少期を想起できるのではないか】と思っている。」
  • kn3489
    RT @ryuunengumi: #cooljp キース「私の仕事は、彼らの幻想(日本が彼らの幼少期を想起させるような、幼稚さを持つ)を解きほぐし、いかにして知的な、知性ある見識を与えられるかというところに掛かっている」
  • kn3489
    RT @ryuunengumi: #cooljp キース「日本の未成熟さが、村上隆の関心ごとであったが、彼はその未成熟さを批判するだけでなく、大いに楽しんで作品とし、それを西洋的芸術に対抗させようとした。」
  • kn3489
    RT @mashiho00: キース:日本の未成熟さが意識化されたのは戦後である。去勢と母性性から考察するならば、大江健三郎作品中の惨めなセクスは去勢された日本の象徴である。#cooljp
  • kn3489
    RT @mashiho00: キース 村上隆は、去勢された日本、トラウマ理論を流用し異なる理論を構築する。 ヒロポンは一人遊びの乳の縄飛びをナルシスティックに行うのであり、母性社会的な構造からかけ離れている。 これらの作品は成熟の倒錯として読みうる #cooljp
  • kn3489
    RT @ryuunengumi: #cooljp キース「日本がどうして大人にならなくてはいけないのか、父性が必要なのか、という問いに対して、『父性は戦争に勝つために必要なのであって、米国の押し付けた平和憲法の下では育つわけが無い』というテーゼを投げかけている」
  • kn3489
    RT @ryuunengumi: #cooljp キース「未来に向かって何も起こらない時間的感覚は、日本の敗戦後から続いている。日本は敗戦した時、『次の戦争の可能性が消滅した』ために、今のような幼児性を永劫抱えることになったのだ。『次の戦争』が起こらない限り、この感覚が消失することはない。」
  • kn3489
    RT @ryuunengumi: #cooljp 東「キースさんは基本的には未成熟と成熟、男性女性という二項対立から逃れていくことの重要性。村上隆の作品や、東京ソナタの作品にそれらが現れており、現実と架空の融合性などといった『新たな成熟性』を論じる必要がある、ということを言ってました」
  • TSAKUTA
    RT @ryuunengumi: #cooljp #cswc 村上「芸術家のアンテナが社会とどこで触れ合ってるのかな、というのは芸術家である僕自身も疑問であったが、西洋よりも社会と深いところでつながっているという自信はあった。それを証明するためにミスターなり他の人なりをプロデュースして証明しようとした」
  • kosukeinoz
    RT @ryuunengumi: #cooljp キース「日本にはどこか未成熟な、子どもっぽいところがあるというと、国内外ともに大体同意を得られる。アメリカにおける日本語を学ぶ学生は、無意識のうちで【日本を学べば幼少期を想起できるのではないか】と思っている。」
  • kosukeinoz
    RT #cooljp キース「日本にはどこか未成熟な、子どもっぽいところがあるというと、国内外ともに大体同意を得られる。アメリカにおける日本語を学ぶ学生は、無意識のうちで【日本を学べば幼少期を想起できるのではないか】と思っている。」
  • kosukeinoz
    RT @fusena: 敗戦と凍結。戦争の連続性、再戦の可能性を持たない死体のように海に浮かぶ国、実験場に過ぎなかったはず、がもたらす異様性。 #cooljp
  • kosukeinoz
    RT @ryuunengumi: #cooljp キース「父親の去勢は、いまや米軍ではなく、中国の格安の労働力によって引き起こされるんですが…」
  • Gegenstand
    欧州の昔の肖像画には子供も大人と同じ機能の服を着て描かれていた。つまり欧州では子供はすなわち小さい大人と言う扱われ方をしていた。その名残か知らないけど、欧米の子供は日本のそれに比べて未熟性が小さいのではなかろうか#cooljp
  • mkawashima
    RT @ryuunengumi: #cooljp #cswc 宮台「僕は現実を生きるのが苦手な人が虚構に生きるだとか言っているのではなく、誰しもが『現実』を生きてなんか居ない。現実を虚構化するのが得意か、虚構を現実化するのが得意かの違いしか底には無いと思っていた。」
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