コメント

  • usukuthi
    おもしろい漫画は好きですが、赤松さんの漫画はそれほどすきではありません
  • ironleager
    まさかとは思うけど、高速道路等の問題を解決するために、漫画を取引材料にしたんじゃ…とかミステリ好きは邪推してしまう。それくらいの変節ですよ、コレ。
  • juangotoh
    本筋と関係ないけど、コミックレンタルの貸与権って実際に行使されてるのかな?
  • Ainsel3
    猪瀬氏が最初の段階で作家の権利を守る自説を曲げるに至ったのはどのような交渉によるものだったのでしょうね。それに対する影響力を持った交渉でなければ難しいだろうか。
  • K3flick
    すごい一本釣りをみた。
  • Yarumies_zip
    無茶苦茶言うやつにも真面目に対応する赤松先生は偉いなぁ。俺みたいに規制反対にのみ意見があって、政治的な意見や政治家の態度は全部余分な何かくらいに考えている人間からすれば、無意味に攻撃的になってるヤツなんて相手にしたくもないのに。
  • SASNIKU
    あの猪瀬氏が「21世紀のコミック作家の(著作権を考える)会」の理事だったとは知りませんでした。今の珍妙な氏からは到底想像できません。全く根拠のない憶測ですが、東氏が猪瀬氏に未だにこだわっているのは、この経緯があるからなのでしょうか?  #hijitsuzai
  • daiousan
     都知事選での問題点はウィキで見ましたが、現職知事が選挙に出馬して負けた前例がないことにあります。その理由もウィキにありました。  少なくとも、石原都知事の持つ票は300万票。それを勝つためには石原に媚びて票を掻っ攫うか。それか、それと同様の票を手に入れなくてはならない。問題は石原都知事が次に出馬するかどうかです。出馬しなければ、この論理が成立しますが、これで勝てるかどうかも実際怪しいものです。
  • lm700j
    道路公団改革の時に交通計画の大家の中村英夫先生に猪瀬直樹は「最近あなたの本はつまらない」といわれた。結局のところ、この一言が本質だと思われ
  • sanukisoba
    筒井康隆氏の『くたばれPTA』を思い出させるコメントが上の方にあった。
  • polarizedlight
    すべてが終わったときに、猪瀬さんが変わっていった経緯を猪瀬自信に作品化してもらいなぁ。葛藤、挫折、取引、裏切り、背徳、金、転身などなど、面白そうなキーワードが浮かんでくるよ。この騒動を書いた章の締めが、屈辱と敗北であることを願います。
  • SF_yomi
    ノンフィクション作家(政府広報)とか、純文学の作家(政府広報)は、漫画の寄生虫なので、その流れで、漫画に寄生してたけども、警察政治権力に寄生する方が本筋なので、宿主を換えただけ。
  • SF_yomi
    石原を純文学作家(文学の作家)とか、猪瀬をノンフィクションのライターと見るから読み誤る。みんなもっとSFを読まないとだめ。松本清張がSFを嫌ったのは当然で、プロパガンダとしてのジュンブンガクを破壊するのがSFなのだから。
  • SF_yomi
    ただ、広告代理店的な小賢しさで、漫画を作り売ってきた、赤松先生が、「今」になってこの現実にビビッテるのは、ある意味滑稽ではあると思う。自分が浸かっていた池の水を知らなかったようだ。
  • SF_yomi
    小泉人気を肯定してる限りだめだなぁって思う。
  • YakTuuD
    小泉人気を肯定なんてしてないと思うが
  • noeu_k
    前半、猪瀬氏がどうとかこうとか、妄想しかしてねーじゃねーかw
  • Tatsuyuko
    警察が今回の件の首謀とするなら事態はかなり深刻。 なぜなら、戦前のオイタのせいで軍隊が牙を抜かれた日本において、 いまの混迷を続け、弱体化する政治への参入(干渉)を狙える位置にいる治安組織とはすなわち、警察なんですよね… 今回の漫画絡みもまちがいなく言論統制を敷くための試金石でしょう。 報道・思想信条の自由は保証するが、それを出版・公開できるかは別の話という、憲法をグレーゾーンで突っ切る、いかにも完了らしい条例です
  • SF_yomi
    僕は逆にですね、官僚が国権を維持拡充しようとこんなことやってるのならまだ理解了解できるのですよ、本当に怖いのは、単に手柄が欲しいっていう浅ましい根性で、こんなことしてる時、本当にこれは怖いよ。
  • SF_yomi
    猪瀬さんや東さんの行動なんか見てると、単に美味しい方に付くって事でしょ。赤松先生もたまたま反対の立場に今回は立っただけだけども、性根は似たようなもの。
  • Dol_Paula
    小泉さんや石原知事みたいな、いわゆる「民主主義的ガキ大将」は評判高いですよね。立場立場で言うことがコロコロ変わる人は一般的に評価低い。で、猪瀬さんは(以下略
  • SF_yomi
    何故その方が怖いかって言うと、暴走の歯止めが無くなるからね。天下国家の為なら歯止めも有ると思うんだけどね、売れる、受ける、美味しい、で政治が動けば、第二次世界大戦時のマスメディアと一緒。国土が焼土になるまで、誰にも止められなくなっちゃう。
  • mattare
    赤松先生はむしろ規制されるなら規制されないやりかたで描きます、と公言するタイプだからあまり表現の自由に固執するような芸術家肌じゃない。ネギまが規制できるならむしろ少年マガジン作家で規制第一号になってみたい、とも主張してる。
  • mattare
    この件に関してはアグネスや石原に匹敵するような規制反対派の広告塔的存在を立てて、規制に関する線引きの話にしろって一貫して主張してる。
  • saburou_sinra
    赤松さんがマガジンで規制に引っかかったら、翌週からさらっとネギまが消えるだけだと思います。
  • SuperMTec
    猪瀬が翻意した理由を利益や票田など実利にあると看破しながら、なぜ結論の戦術論が小手先の交渉術なんだw 論理的な対抗戦術は、反対勢力も実利によって猪瀬を転ばせることしかありえない。そもそも政治主張<実利だからこそ猪瀬は翻意したのに、小手先の政治主張で対抗しえるわけがない。反対論者は実利で対抗することから徹底的に目を背けて、机上の理想論に現実逃避する。金も名声もある漫画家からしてこうなんだから、反対勢力が勝てるわけがない
  • SuperMTec
    今更だが、反対勢力が対抗する唯一解は「実利」で政治家を転ばせること。これ以外にない。口先の理屈は衆愚を取り込むプロパガンダとなる建前だけあればいい。本当の力は「金」「票田」「その他、政治家への利益誘導」だ。反対勢力は、机上の無力な観念論や理想論、理論武装への幼稚な執着を一切放棄して、そういう現実的戦術への切り替えができない限り絶対に勝てないだろう。その先頭にたつべきこそ、出版社やこういう著名な作家などだ。反対が本気なら彼らが政治家に金を積めばいい。どの業界でもやってることだ
  • hazardprofile
    なにせ,非実在なもので。
  • SuperMTec
    そんなモノは最初からなんの価値もない空論だ。政治を思うように動かしたいなら金と票田を作ることだ。理屈や理念や理想などどうでもいい。あとからそれっぽいものを付け加えれば金と票田についてくる
  • silver_fishes
    話自体には関係ないけど、(ノンスタは流れででてきたもじりだからいいとして)ダブスタやノンポリが「よくわからない短縮語」といわれててびっくりした。ノンポリは`70くらいの「流行語」で短縮語だからどうというものではないし、ダブスタもそれ略すか?とは思うけど議論的なことを知ってればダブルスタンダードという概念位知ってるわけで、推測できるレベルのもんだからなあ。「リテラシー」のほうがよっぽど「よくわからない語」とおもう。
  • takayuki101009
    石原都知事が「昔の自分はまちがってた」とあっさり言ってしまうように、あの人達は状況次第でどうにでもなる人達ですから。それよりも都相手に規制を要求している人達を何とかしないと。猪瀬副知事とか相手にしてもしょうがない。また、別の人が出てくるだけ。昔からその繰り返しだもん。
  • anpo_sumeragi
    石原都知事・猪瀬氏を「表現者」として期待したのが間違いだったと言う事。
  • hiruneskey
    焦土戦術ですが、現知事と現副知事(&規制支持層)の著書を書店が“自主規制”してくれれば、規制派の方にも分かるのでは(前にも書きましたが)。
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