コメント

  • saint__elmo
    たぶんだいたい編集終了です。
  • AKIYOSHI00
    以前、かわぐちかいじの募集で月給15万円と出ていました。
  • yukichi
    「○○は修行の場なんだから安くても我慢しろ」という言説は個人的には好きになれないです。漫画作成にちっとも関わらない人間ですが。「構造上これしか払えない」という説明は納得できますけど。前者は言ってはいけないセリフだと思う。
  • heboya
    「漫画業界」で出版社側が「最も必要なお金」として計上しているのは、「編集者の飲食代」であります。そして当然「最も不用なお金」とされているのが、「作家の人件費」であります。
  • wsplus
    テクニックのあるスタジオに入れば自分のテクも格段に上がるので、自分は授業料払いながら給料貰えてるようなものだと思い楽しんでやってました。そういう所は募集すると応募者殺到するのでなかなか入れませんが。
  • higa_idsuru
    漫画のアシスタントをやっている者ですが、まとめられた内容は正確です。時給700~1000円、日給で5000~12000円、月給で9~18万円ぐらいがアシスタントの一般的な相場です。ここに交通費や食費などが加算される場合もあります。大手の職場ではボーナスが出る場合もあります。(ボーナスと言っても一般企業のように「給料の何ヶ月分」とかではない)
  • higa_idsuru
    すでに何人かの方が言及されていますが、「アシスタントは弟子だから」といった考え方は現代に合っていません。私も初心者の頃そういった職場で働いたことはありますが、労働条件は最も最悪でした。30日間ほとんど拘束されて月給6万円。「初心者だから仕方ないのかなぁ…」と我慢していましたが、精神的に 無理が出て3か月後には辞めました。
  • higa_idsuru
    上記にまとめられていない事実として1つだけ。超初心者(絵を描いたこともない)アシスタントを雇うとまず仕事になりません。そのうえ技術的なことで質問攻めにあったり、原稿の間違いを修正したり、時間を奪われるばかりで仕事が遅れます。そしてしっかり給料だけは持っていかれます(その後ちゃんと育てばアシスタントとして元は取れますが)。これは人材育成の難しいところであり、作家先生にとっては投資(ギャンブル)要素ではあります。
  • higa_idsuru
    アシスタントの特例(と言ってもよくある事)として、「友達だから手伝って!」という事があります。商業以外にも同人誌や二次創作の原稿を手伝うこともあります。しかし「友達だから無料で!」というのは通用しません。プロなら猶更、セミプロでも「食費と交通費は出すから!」ぐらいは負うべき責任です。 プロ作家が、他の作品のアシスタントをすることも珍しくありません。職場や出版社でアシスタントが共有されることもあります。
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