ついに決定!第2回トゥギャッターまとめまとめ!2月25日開催!
マイタグに設定している人はいません。 最初の「原口一博」メンバーになる
マイタグとは?

タグを含むまとめ

  • 原口一博×上杉隆 2012年 日本社会の動向を読む~東日本大震災後の日本~

    12月28日のニコ生放送より。
    書き起こしではなく、各人のおっしゃった【意】を書きました。

    出演者:
    原口一博 (元・総務大臣、衆議院議員)
    上杉隆(ジャーナリスト)
    日隅一雄
    木野龍逸
    上原春男
    七尾功(ニコニコ動画 政治担当部長)

    ▼続きを読む(残り3行)

    by ky00950
    8 fav 1740 view
    このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ニコ生 原口一博×上杉隆 2012年日本社会の動向を読む~東日本大震災後の日本~ #nicohou

    12月28日15:00より放送された番組視聴者のツイートの中からまとめています。
    出演者:原口一博 上杉隆 日隅一雄 木野龍逸 ほか
    by toshihiro36
    0 fav 263 view
    このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 福島第一原発 削除されていた蒸気系凝縮機能

    ■「電源なしの冷却装置は無かった」で決着か? - maddercloudの日記 http://d.hatena.ne.jp/maddercloud/20110603
    ■福島第一原発 削除されていた蒸気系凝縮機能
    2011年5月27日 20:41 原口一博(公式)さん作成
    http://www.facebook.com/note.php?note_id=219992751352537
    「 平成15年第29回原子力安全委員会臨時会議録」、「同年第10回原子力安全委員会定例会議録」を読みました。福島第一原発で残留熱除去系の蒸気凝縮系機能削除が行われていました。
    この時の総理大臣は、小泉さん。そして経済産業大臣は平沼さんでした。
    何度、読み返しても、とても大切な機能を削除する明確な理由が見つかりません。
    発災直後から佐賀大学元学長の上原春男先生と「蒸気凝縮系機能」があるのにどうして炉心溶解に至るまでの深刻な事故になるのか理解できないと首を傾げていました。
    4月3日に政府と呼応して東電本社を訪れた時のことが思い出されます。
    既に失われている可能性のある冷却システムに代わり、外付けの復水器をつけ一刻も早く安定的な炉心燃料の冷却を提案していた時のことです。
    菅総理が3月20日に「放射能の値が高く、どこにつけていいかわからなければ決断できない。」と決断を留保したことが結果的に大量の放射能汚染水の海への放出につながり、さらなる放射能拡散と大量被ばくの危険、さらに言えばさらなる深刻な炉心溶解のリスクを増やしたと私は考えてきました。
    核燃料が一部溶解して高い放射能と放射性物質が出ていることは、その当時でも「類推」されていましたし、仮に高い放射能の基でも日本の科学技術と世界の力を結集すれば、復水器をつける配管を見つけ出し早期に接続することは可能だと私たちは主張していました。
    確かに原子力発電所の中はテロ対策などの点からも高度の機密が必要です。しかし、事態は、日本そのものの命運さえもがかかる事態。しかも政府の要請で来ている上原先生に設計図も見せずにデータも出さずに物事が進むはずがありません。
    「もっと他に隠していることがある。」との疑念が拭えませんでした。
    対応してくれた東電の技術幹部は誠実な姿勢でした。しかし、時々みせる表情がとても悲しげで泣いたように見えたのは、私だけではありませんでした。
    一部の炉心溶解だけではなく、大きなメルトダウンの事実を隠していただけで、このような表情になったとは、思い難いと考えています。
    上原先生が、「設計した時に付けたはずです。あれはどこへいきましたか?」と何回も尋ねられてきた「安全の砦」の一部が、何故、外されなければならなかったのか?平成15年当時に何が起きていたのか?たくさんの関係者に聞きましたが未だに答えがつかめません。
    「当時、浜岡原発で事故があり、それを受けて取り外した。」との証言を得ました。事実かどうか確認を急ぎます。事故があって取り外すというのも逆のような気がします。
    この当時の内閣には、現在の自民党の幹部がほとんど入閣しています。
    大島代議士、石破代議士、谷垣代議士、石原代議士。全て大臣です。
    「何回も設計図を求めても出てこなかった理由が、今から思えば、ここにあったのではないか?」「2号機から6号機に至るまで全て取り外す理由がどこにあったのか?」「他の原子力発電所でも同様のことが行われているのか?」先生らを囲んで議論をしました。
    もっと調べなければわかりません。いくつもの災害、そして人為的ミスが重なって大事故が起きるとされてきました。福島第一原発の発災後の政府の対応をめぐる問題だけでここまで深刻に事態がなっているのではないのかもしれません。
    モニタリングポストも電源喪失などで正常に機能していなかった可能性も専門家から指摘されました。もし、それが事実ならば、どんな物質がどれくらい放出されたかを知る、「目や鼻」そのものを失くしていた時間はどれくらいなのか?
    国民を被曝から守るために正確な情報を掴み開示するようにと一貫して政府・東電に働きかけてきました。私には、菅内閣では、枝野さんら一部の政府の幹部が孤軍奮闘しているように見えてなりません。
    プルトニウムの値が発表されたのも枝野さんが求めてやっと3月28日です。
    福島第一原発3号機は、プルサーマルです。MOX燃料がメルトダウンして何が出ているのか?燃料の精製の詳細については、契約によって秘密になっていると言います。しかし、その中身がわからなければ、私たちが検出する装置をもっているかさえもわかりません。
    「避難地域を予め広くとる」
    それは見えない、まだ判明しない脅威に対応するための危機管理の基本です。20mSvについて、文部科学省は言いぶりを変えてきているようですが、これまで 失った時間は、あってはならない被曝の危険に曝した時間と同意です。政務三役で疎開の議論をどのようにしたか確認して報告するように文部科学省の担当者に改めて求めました。
    「避難区域は、統合本部で決めることになっていて文部科学省の政務三役では議論していないと思います。確認のお時間をください。」というのが、民主党文部科学部門会議で私の問いに対する担当者の答えでした。危機感の脆弱性に強い怒りを感じましたが、答えを待ちますと言ってその場を離れました。
    ■第29回 原子力安全委員会臨時会議 平成15年5月8日(木) 午後2時~ 内 閣 府 7 4 2 会 議 室
    http://www.nsc.go.jp/anzen/shidai/genan2003/genan029/genan-si029.htm
    議題
    (2) 東京電力株式会社福島第一原子力発電所の原子炉の設置変更(2号、3号、4号、5号及び6号原子炉施設の変更)について(答申)
    (3) 東京電力株式会社福島第二原子力発電所の原子炉の設置変更(1号、2号、3号及び4号原子炉施設の変更)について(答申)
    ■配 布 資 料
    (2-1) 東京電力株式会社福島第一原子力発電所の原子炉の設置変更(2号、3号、4号、5号及び6号原子炉施設の変更)について (災害防止に関する調査審議結果)
    http://www.nsc.go.jp/anzen/shidai/genan2003/genan029/siryo5.htm
    (2-2) 東京電力株式会社福島第一原子力発電所の原子炉の設置変更(2号、3号、4号、5号及び6号原子炉施設の変更)について (技術的能力に関する調査審議結果)
    http://www.nsc.go.jp/anzen/shidai/genan2003/genan029/siryo6.htm
    (2-3) 東京電力株式会社福島第一原子力発電所の原子炉の設置変更(2号、3号、4号、5号及び6号原子炉施設の変更)について (答申)
    http://www.nsc.go.jp/anzen/shidai/genan2003/genan029/siryo7.htm
    (3-1) 東京電力株式会社福島第二原子力発電所の原子炉の設置変更(1号、2号、3号及び4号原子炉施設の変更)について (災害防止に関する調査審議結果)
    http://www.nsc.go.jp/anzen/shidai/genan2003/genan029/siryo8.htm
    (3-2) 東京電力株式会社福島第二原子力発電所の原子炉の設置変更(1号、2号、3号及び4号原子炉施設の変更)について (技術的能力に関する調査審議結果)
    http://www.nsc.go.jp/anzen/shidai/genan2003/genan029/siryo9.htm
    (3-3) 東京電力株式会社福島第二原子力発電所の原子炉の設置変更(1号、2号、3号及び4号原子炉施設の変更)について (答申)
    http://www.nsc.go.jp/anzen/shidai/genan2003/genan029/siryo10.htm
    ■20030217 第10回 原子力安全委員会定例会議速記録 原子力安全委員会 第10回 原子力安全委員会定例会議 平成15年2月17日(月) 午後2時~ 内閣府742会議室
    http://www.nsc.go.jp/anzen/soki/soki2003/genan_so10.htm
    (注:この速記録の発言内容については、発言者のチェックを受けたものではありません)

    ■「福島原発内部文書入手!非常時冷却システムを撤去した勝俣会長」。(週刊文春、6月9日号) 上杉隆 / Takashi Uesugi(@uesugitakashi)
    上原氏「福島原発の設計時には、『蒸気凝縮系機能』という最後の砦となる冷却システムが存在していました。それはどうなったのかと東電に聞くと、『(そのシステムは)ない』というのです」。
    蒸気凝縮系機能というのは、原子炉から出て蒸気を配管に通し、『熱交換器』で冷やして水に戻し、再び原子炉に注水するという冷却システムのことだ。注水により炉心を冷やし、かつ原子炉内の圧力を下げる機能があるとされている。
    〇三年二月十七日に開催された「第十回 原子力安全委員会定例会議」の議事録だ。…議題に上がっていたのは〈(福島第一原発二~六号機の)蒸気凝縮系を削除する〉という設定変更について。つまり”最後の砦”のはずの蒸気凝縮系機能の撤去が検討されていたのだ。
    〇一年の浜岡原発の水素爆発以後、保守管理に手間のかかる蒸気凝縮の配管を撤去した中電に追従して、東電も「蒸気凝縮系削除」の申請を進めた。
    前出文書によると申請者は〈東京電力株式会社 取締役社長 勝俣恒久〉となっている。勝俣現会長だ。東電経営陣の体質として「事務系の社長は安全よりも収益を優先していた」(東電関係者)と言われる。企画部出身の勝俣氏も、例外ではなかったか。
    日本の原子力行政は経済産業省に属する原子力安全・保安院と、内閣府に属する原子力安全委員会のダブルチェック体制で運営されてきた。しかし前出の内部文書からは、それがナアナアの”ぬるま湯チェック”だった様が見て取れる。
    東電の申請書の蒸気凝縮系機能削除理由と保安院を所管する経済産業省の文書はほぼ同一。東電の主張をチェックするはずの経産省が丸呑みにていた。
    安全委員会では東電だから大丈夫とばかりに議論が進んでいた。だが、福島第一原発の事故では、彼らの主張する”安全”は脆くも崩れた。二号機で「蒸気逃がし安全弁」の操作(ベント)に失敗、メルトダウンに至ったのだ。
    原口氏「福島第一原発でこのような事故が起こってしまった以上、原子力安全委員会、原子力安全・保安院の方々に真意を問わねばならない。そして文書に判を押した政治家にも責任があるはずです」。
    小泉氏「日本が原発の安全を信じて推進してきたのは過ちだった」だが、東電が福島第一原発から蒸気凝縮系機能を撤去しようととしていた平成十五年は、まさに小泉政権時代だ。
    当時の経産大臣は原発推進派で知られる平沼赳夫氏である。「事故が起きたから原子力発電を一切あきらめるのではなく、培ってきた技術をより安全な形で維持、継続する方向を取るべきだ」と、平沼氏は福島第一原発の事故後も再三擁護発言を繰り返してきた。。
    前出の内部文書にも平沼氏の名前が所管大臣としてある。なぜシステムの撤去を認めたのか。平沼事務所に取材を申し込んだが、「本人が出張の為、ご回答できません」という。
    経産省担当記者「原発大国フランスでも、推進と管理は別組織の下にあるのです。アクセルとブレーキを同じ経産省がコントロールしていたことで、ゆがんだ安全神話が産まれたとも言われます。
    その象徴的存在ともいえるのが松永和夫・経産省事務次官だ。松永氏は二〇〇〇年にエネ庁で石油部長を務め、〇二年に保安院次長に就任している。まさにアクセルとブレーキを行き来する人事を経験しているのだ。
    当時申請者だった勝俣会長はこう答える。「(蒸気凝縮系機能の撤去は)私がやることじゃないけど、全然、問題ないよ!」東電総務部も悪びれない。「仮に削除しなくても、今回の状況ですとこの機能は働かなかったとう認識になります」。
    安全管理上、冷却機能の一つが外されていたという事実は重い。それを後押ししたのは原発推進派の政治家であり、安全委員会や保安院によるぬるま湯のチェック体制だったことは疑う余地もない。
    、冷却機能の一つが外されていたという事実は重い。それを後押ししたのは原発推進派の政治家であり、安全委員会や保安院によるぬるま湯のチェック体制だったことは疑う余地もない。
    ■「福島第一原発の安全装置は8年前に外されていた」原口氏が衝撃の告発 - BLOGOS編集部 - BLOGOS(ブロゴス) - livedoor ニュース
    2011年06月02日18時55分
    http://news.livedoor.com/article/detail/5605632/
    政治団体「日本維新の会」を設立した民主党の原口一博・衆議院議員が2日、福島原発事故に関する記者会見を行った。主催は自由報道協会。原口氏は福島原発について、8年前の自民党政権の時代に、福島第一原発の安全冷却システムが外されていたという衝撃の事実を発表した。
    ■原口告発「8年前、勝俣恒久が原発の安全装置取り外し」は福島だけではない。浜岡、東海第二、女川でも外された。:ざまあみやがれい! 2011年06月05日20:54
    http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65740974.html
    ■中部電力株式会社 浜岡原子力発電所 原子炉設置変更許可申請(1号、2号、3号、4号及び5号原子炉施設の変更)の概要について 平成17年9月 
    http://www.aec.go.jp/jicst/NC/iinkai/teirei/siryo2005/siryo48/siryo12.pdf
    ■高圧注入系から余熱除去系に分岐した蒸気凝縮系 配管の破断 中部電力(株)原子力発電所1号機(沸騰水型 定格電気出力 54万キロワット) 発生年月日 平成13年11月7日
    http://www2.jnes.go.jp/atom-db/jp/trouble/2001fy/ref/2001-11.pdf
    ■20020801第47回原子力安全委員会臨時会議速記録 原子力安全委員会 平成14年8月1日(木) 午後2時~ 内閣府会議室 
    http://www.nsc.go.jp/anzen/soki/soki2002/genan_so47.htm
    (注:この速記録の発言内容については、発言者のチェックを受けたものではありません)   
    ○須田委員 よくご存じのとおり、浜岡原子力発電所の1号炉は昨年の11月に配管破断の事故を生じた原子炉でありまして、配管の破断は余熱除去系の中の蒸気凝縮系のある場所で起こったわけでありますが、今回その破断箇所を含めまして蒸気凝縮系そのものを撤去するという案件であります。
    ■原子力発電所の原子炉施設保安規定の認可について (平成14年3四半期分) 概要 平成15年1月30日 原子力安全・保安院
    http://www.meti.go.jp/kohosys/press/0003610/0/030130hoankitei.pdf
    中部電力(株)原子力発電所 申請日 H14.12.4 認可日 H14.12.20 変更の概要
    1号炉の余熱除去系蒸気発熱系の機能削除に伴い、異常時の処置として添付「原子炉がスクラムした場合の運転操作手順」に示す原子炉減圧手段の1つである、余熱除去系の機能削除に関する記載の削除。

    ▼続きを読む(残り80行)

    by kirikami
    2 fav 935 view
    このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2011台日科学技術フォーラム〜東日本大震災の現実と将来

    ■20110905~0906 「2011台日科学技術フォーラム -東日本大震災の現実と将来」
    亜東関係協会科学技術交流委員会は2003より毎年「台日科学技術フォーラム」を開催して参りました。今年のテーマは現在注目されている「東日本大震災の現実と将来」にスポットを当てております!当フォーラムの開催時間は2011.09.05(月)~09.06(火)で場所は台北晶華酒店(The Regent Taipei) 宴会庁で御座います。本年度は、今年の3月11日に史上例をみないM9.0の世紀の大地震が日本を襲い、大津波と最も深刻なレベルに相当するINES7の原発事故を引き起こし、非常に広範かつ深刻な影響をもたらしたことについて考えたいと思います。日本政府と国民はこの同時多発的な災害にいかに対処しているのでしょうか?どのように復興していくのでしょうか?また、日本と世界各国にどのような影響と啓示をもたらしたのでしょうか?私たちにとって日本は隣国であり、互いに最も親しみ深い関係にあります。フォーラムでの討論と意見交換を通して、具体的な行動を起こし、日本の早期復興に協力するとともに、新たな台日協力関係を築いていきましょう。今回のフォーラムは「東日本大震災の現実と将来」がテーマです。財団法人日本総合研究所の寺島実郎理事長、元総務大臣の原口一博衆議員(@kharaguchi)、日本科学技術振興機構の北澤宏一理事長、日本京都大学の大西有三副学長、東京大学大学院の小佐古敏荘教授、日本環境エネルギー政策研究所の飯田哲也所長(@iidatetsunari)等、日本で影響力のあるオピニオンリーダー、国会議員、それに主要な学研機構の代表を台湾にお呼びしています。そして、震災への対応、影響、啓示、今後のエネルギー政策の動向、今後の台日協力分野等について討論を行います。東日本大震災後の最新の状況を把握するとともに、台日双方のトップ会談を通じて、台日間の科学技術、政治経済、産業における協力関係の強化を目指します。
    (講演は中国語と日本語で行われます。当日、会場には中日同時通訳がございます。)
    主催機関: 亜東関係協会科学技術交流委員会
    指導機関: 経済部技術処、行政院国家科学委員会国際合作処
    執行機関: 中華経済研究院
    開催日時: 2011年09月05.06日(月.火) 08:30受付開始
    開催場所: 台北晶華酒店(The Regent Taipei) 宴会庁 (台北市中山区中山北路二段41号3階)地図
    受付方式: 受付シートをご記入後、ファックスは(02)2735-2206、e-mailは tnstinfo@cier.edu.tw までお送りください。
    受付締切日: 定員になり次第締切とさせて頂きます(定員220人)
    大會語言: 講演は中国語と日本語で行われます。当日、会場には中日同時通訳がございます。
    名刺で通訳機材の貸し出しができます。)
    お問い合せ: (02)2735-6006内線537黄翠雪 中華経済研究院日本センター
    http://japan.tnst.org.tw/front/bin/ptdetail.phtml?Part=3-037&Category=104
    ■今日は「2011 台日科学技術フォーラム -東日本大震災の現実と将来」@台北。原口一博(@kharaguchi)氏、浅尾慶一郎(@asao_keiichiro)氏、高邑勉(@tsutomutakamura)氏、中林美恵子(@nakabayashimie)の各議員。古川元久氏は野田内閣の閣僚指名でドタキャン。日本からは寺島実朗氏(基調講演)、小佐古教授、林勉氏(元日立原発技術者)に飯田という原発まだら模様
    http://twitter.com/#!/iidatetsunari/status/110474399920029696

    ▼続きを読む(残り9行)

    by kirikami
    1 fav 547 view
    このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 『だからテレビに嫌われる』(上杉隆・堀江貴文著)が面白すぎて凄すぎた

    『だからテレビに嫌われる』(上杉隆・堀江貴文著)購入後、1日で読了。面白すぎてグイグイ引き込まれました。
    両氏が好きな人も、嫌いな人も読んでみるとよいでしょう。
    反論ポイントとか探しながら読むのも一興ですW
    by tarareba722
    4 fav 2898 view
    このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 民主党代議士会: 原口一博発言「東電発表、3ケタ違う」って?! #childF #genpatsu

    付記: 毎日新聞6月2日 21時30分の記事では、場所の違うデータのこと(最高値は公表されていた)ではないかとの類推。 http://j.mp/inCucl
    --
    更新: 野尻先生も言及。
    --
    何のデータに基づくのか、確認中。
    ※単に、ナノ・マイクロの単位表記でおきた勘違いなわけないですよね?!確認中
    --
    6月2日民主党代議士会にて、菅総理に対して原口一博@‎kharaguchi‎衆議員が発言した「東電未公表モニタリングポスト」とは、柏崎刈羽から持って行ったモニタリングカーによる計測値??
    :東電プレスリリース/5月28日 http://j.mp/mGIgqZ
    :6月1日朝ズバ・原口発言 YouTube http://j.mp/j3OMZw   

    その上で、政府の責任としての子どもの避難を呼びかけ。

    ▼続きを読む(残り5行)

    by ala_la
    18 fav 10093 view
    このエントリーをはてなブックマークに追加